女性局 う〜ふ〜

う〜ふ〜 -Women’s Footwork-

日本を元気にする会の女性局”う〜ふ〜”は、2016年5月にスタートしたばかりです。
日本を元気にするために、不安な気持ちを抱えている女性たちが活躍できる環境を整え、それぞれが自信を持って社会に大きく羽ばたけるよう、心より願いをこめて「う〜ふ〜」は、スタートします。

日本を元気にする会 う〜ふ〜

う〜ふ〜は、女性ならではの視点・考え方が果たす役割を提案し、皆様とともに考え、地方課題から国政課題まで、さまざまな改革を実現していきたいと考えております。

日本を元気にする会はベンチャー政党ですが、だからこそ地域の皆様お一人おひとりの声をていねいにお伺いすることが出来ます。

今後も、子育てや再就職はもちろん、女性が活躍出来る場をより多く創造していくなど、女性が不自由に感じる社会問題を積極的に解決出来るよう取り組んで参ります。

う〜ふ〜の活動に参加したい、興味があるという方は、ぜひお声がけください。
日本の女性がますます元気になる社会創りを目指して、ともに頑張りましょう!

う〜ふ〜の活動

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この度、日本を元気にする会 女性局 『う~ふ~』 がスタートいたしました。

現在の安部政権においては、一定の成果を上げている外交や安全保障の政策に比較し、女性に対する政策は画一的で、きめ細かな配慮がなされているとは思えません。

昨今、待機児童問題ばかりがクローズアップされていますが、その一方で配偶者控除が廃止される流れにあるなど、全体のおよそ4割を占める専業主婦層の声がないがしろにされている感があります。

意欲あるキャリア志向の女性を応援する政策も必要ですが、家庭をしっかりと守る女性を応援していく政策も必要です。女性への政策についてはそれぞれの立場からのもっと多くの意見を吸い上げ、よりきめ細やかな対応をしていく必要であると感じています。

日本を元気にする会は、多くのひとの声を政策に直接反映させる “直接型民主制” を志向する政党です。

う~ふ~では現政権に見られる、いたずらに競争心をあおるようないびつな政策ではなく、それぞれの立場からの女性の声なき声を吸い上げ、女性としての視点のもとに議論を重ね、よりよい政策の実現に向け、努力してまいります。

みなさま、どうぞよろしくお願い申し上げます。


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『う〜ふ〜』のページをご覧くださり、ありがとうございます。
『う〜ふ〜』は、日本を元気にする会所属の女性議員2名による女性局の通称であり、松下局長とともに、日本の女性の声を議会に積極的に届けてまいります。

さて、日本を元気にする会は、国民の声を直接伺い、その結果を議会に反映させる“直接民主制”を目指しています。

私たちが生きるこの社会には、街の小さな声、女性の小さな声、障害者の小さな声など、さまざまな小さな声があります。議会に送っていただいた私たち政治家の使命は、そうした小さな声の一つひとつを大切に伺い、よりよい社会づくりをしていくことにあります。

私たちは、女性の視点で、また障害者の視点で、あらゆる角度から皆様の“心の声”を伺う所存です。そして、「2020年東京パラリンピックまでに心のバリアフリーを実現したい」という想いを胸に、障害者も健常者も自分らしく生きられる場所を作り出せるよう精一杯努力することを、お約束いたします。

いよいよ動き出した『う〜ふ〜』に、どんなに小さなことでも構いませんので、みなさまからのご意見をお寄せくださいますよう、お願い申し上げます。

お問い合わせ

女性局で取り組むべきご意見やお問い合わせなどがございましたら、下記フォームよりご連絡ください。

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